ABOUT

マヒナラボラトリーズのご紹介

Concept

ブランドコンセプト

あなたとあなたの
大切な人のために

Specially for you & your loved ones

マヒナラボラトリーズは、健康・美容に欠かせないホルモンの働きに注目。
ホルモン分泌を司る脳に働きかけ内側から生命力を引き出し、あらゆる肌環境に負けない健康的な素肌へと導きます。
豊富な臨床経験を持つ脳外科医の監修により実現した「心と肌に真摯に向き合ったオリジナルコスメ」。
どうぞ手に取り、その効果を実感してください。

MANIHA LABORATORIES は
人に寄り添うドクターズ基礎化粧品

“MAHINA(マヒナ)”は、ハワイ語で「月光」「優しい光」を意味する言葉です。
マヒナラボラトリーズは、皮膚再生の周期と月の満ち欠けの密接な繋がりに準え、常に月明かりが素肌を照らす潤いの雫のように人に寄り添うドクターズ基礎化粧品を提案いたします。

手の温もりが素肌と心に伝える
「人の優しさ」を大切にしたい

マヒナラボラトリーズは、ドクターズ基礎化粧品の効能はもちろんのこと、手の温もりが素肌と心に伝えることのできる「人の優しさ」を大切にしています。
そして、あなたとあなたの大切な人のための「健康的な素肌作りのパートナー」でありたいと考えています。

Premium

脳神経外科領域からのドクターズコスメ

脳神経外科領域からの
アプローチで生まれた
オリジナルドクターズコスメ

カギは「ホルモン分泌」

認知症予防・脳性麻痺の病後の改善のカギは「ホルモン分泌」にあります。

「脳の若返り効果」を立証

求められるセロトニン(幸せホルモン)の分泌は「脳の若返り効果」が立証されています。

ココに注目

脳だけでなく、
素肌の若返りに繋がる!

MAHINA LABORATORIESは、ホルモン分泌を促す基礎化粧品は
脳だけでなく、素肌の若返りにも繋がることに注目しました。

ご利用実績

MAHINA LABORATORIESシリーズは
リハビリ施設や産科医院でのご利用実績がございます。

リハビリに励まれている方への
潤いと笑顔のために、
ホルモンバランスの転換期と
向き合うお母さんのために…。

“酢酸リナリル”は、ベルガモット、ラベンダー等に含まれる天然成分です。
脳の縫線核(ほうせんかく:セロトニンの工場)に働きかけ、セロトニンの分泌を促す効果が認められています。成長ホルモンであるセロトニン(幸せホルモン)と抗酸化ホルモンであるメラトニン(アンチエイジングホルモン)は親子関係にあり、セロトニンの分泌に よりメラニンも担保されることが分かっています。

MAHINA LABORATORIESシリーズでは、この酢酸リナリルだけを抽出。凝縮された“純正”酢酸リナリルが経皮吸収により有効に働きかけるブレンドにこだわりました。

私たちの肌と心に真摯に向き合ったメソッドは、高齢者・病後麻痺患者の方々だけでなく広く女性の浮腫み・くすみの改善、肌の代謝アップにも通じていきます。

Message

監修医師より

医師による治療=「手当て」。

医師による治療を昔から「手当て」と呼びます。
そして体のどこかを打撲した時は、人は打撲部をさすります。悲しんでいる人 を見たら、きっとあなたは背中をさすることでしょう。
手で痛いところに触れたり、あるいは他人に触れてもらうことで人は痛みが緩和されたり、安心したりするものです。

どうしてこのような効果が現れるのでしょうか。

鎮痛作用や抗うつ作用を持つ「幸せホルモン」。

実はこの効果については科学的に解明が進んできています。
2017年1月に群馬大学からある研究成果の報告がありました。手で触ることで TRPV2というタンパク質が増加しカルシウムイオンが神経細胞に流入すること で神経再生を促進することが発見されました。
その他にも手当てあるいはマッサージすることで脳内のセロトニンやオキシトシンが増加することが分かっています。これらは別名「幸せホルモン」とも呼ばれ、鎮痛作用や抗うつ作用を持っています。

酢酸リナリルにより、身体の内側から健やかになることに重点を置いた新しいアプローチ。

私は脳神経外科医として20年以上の間、脳卒中、認知症の診療に携わって参りました。脳卒中後うつ病はリハビリテーションを行う上での支障になり、認知症の人は記憶障害が進行する過程で不安や自尊心を傷つけられることによりうつ状態に陥りやすくなります。
また脳卒中後の麻痺側は浮腫みやすく、痛みや関節可動域制限に繋がることもあります。

うつ症状に対しては、通常、医師は抗うつ剤で対応します。抗うつ剤はセロトニンの減少を抑制する働きがあります。しかし脳卒中や認知症の方々はすでに 複数の内服薬を服用していたり、高齢者が多いこともあり、これらの薬物治療 には限界がありました。浮腫みや麻痺からくる乾燥や血流停滞による冷えに対 しては指導に留まっていました。

私はリハビリ施設開所に際して、より利用者様の心と身体に寄り添った非薬物 療法が重要と考え、脳神経外科医による全く新しいドクターズコスメの開発に 着手致しました。

まずはマッサージ性を重視し、手から伝わる温もりで
・代謝を促し、体の冷えや浮腫みを改善すること
・幸せホルモンと言われるセロトニンやオキシトシンの分泌を促し、鎮静作用
も持つ酢酸リナリルという成分により、身体の内側から健やかになることに重点を置いた新しいアプローチが可能な製品を実現しました。

老若男女問わずご好評の声を頂いています。

実際にリハビリ施設でも開所以来、老若男女問わずご好評の声を頂いています。
肌と心に真摯に向き合ったオリジナルクリームをどうぞ手に取り、その効果を実感して下さい。

【監修医師】

Medical Doctor

医療法人社団 NALU 理事長
えびな脳神経外科 院長
  1. 医学博士
  2. 日本脳神経外科学会専門医
  3. 日本脳神経血管内治療学会専門医
  4. 日本脳卒中学会専門医

20年以上に渡り脳卒中・認知症の診療に携わる中で、うつ症状や麻痺部位の乾燥・冷えや浮腫みの問題に対して、より患者様の「心と身体に寄り添った」非薬物療法の重要性を感じ身体の内側から健康になる「代謝の改善/脳内ホルモンの活性化」に重点をおいた当シリーズを監修。